【独学者向け】19向け財政学・経済事情講座
2020年向けは2月上旬にご案内の予定です。もうしばらくお待ちください。
■独学者および再チャレンジの方が国家公務員総合職試験対策を行う場合、択一試験に関しては、1次合格最低点がかつてに比べて低い水準にある現在、経済理論のような理論系科目は市販の問題集のみでも対策可能ですが、過去問が全く役に立たない経済事情や財政学(制度・事情分野)については膨大な量の白書等を読み込むしかありません。それにもかかわらず、特に経済区分では経済理論の次に重要度が高いのが実情です。
■CIMAアカデミーでは、昨年大好評でした経済事情および財政学講座を今年も単科販売することにしました(財政学については、収録問題数増加にもかかわらず、昨年と価格を据え置いています)。
■経済区分受験者はもちろん、法律区分、政治国際区分受験者、さらには国家専門職併願の方にとっても事情系科目は重要度が非常に高いので、この機会に試験対策を始められることをお勧めします!
財政学 :¥25,000
講座テキスト(例題として総合職以外の過去問も多数掲載)
過去問題集(全45問、事情問題は全て新作、制度分野も必要に応じて改題。また、経済政策対策として理論分野も掲載)
WEB講義(全6コマ)
2科目セット:¥48,000 …¥2,000お得!
【講座内容&価格(税込)送料無料
経済事情:¥25,000
問題集(全30問:全て新作)、WEB講義&講義レジュメ(全4コマ)
※お手続き完了後、すぐに発送いたします(通常は2~3日でお手元に届きますが、繁盛期は1週間近くかかる可能性があります。その場合、先にPDFデータを送信します)
※WEB講義の配信開始はお手続き完了直後からです(視聴期限は2019年6月末日)。
また、講義視聴に際して、事前にgmailのご取得をお願いいたします。
択一試験における事情系科目の重要度(出題数)
■参考(択一試験合格の目安、いずれも解答数80問)
 経済区分:40~42問
※あくまでも目安であり、年度により合格最低点は大きく変動します。
例えばH28~30年本試験では、経済区分の択一試験合格最低点は39~40点で推移しています。
■法律区分、政治・国際区分:
 経済学・財政学6問中4問
※ミクロ、マクロ経済学を勉強しても僅か2問しかカバーできない!
■この他、基礎能力試験においても、社会科学で1~2問、経済事情・財政学分野の問題が出題されます。
■経済区分:
 経済事情6問(必須5問、選択1問)
 財政学3問
実際の講義を覗いてみよう(最新年度の講義内容です)。
 経済事情第1回前半講義より
 財政学第3回後半講義より
数秒間映像が乱れていますが、実際のWEB講義には画面乱れはございません

CIMAアカデミー

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